UNITE HOUSE とは…

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コルビュジエの思想より
近代建築の巨匠、ル・コルビュジエは言いました。
「住宅は住むための機械である」と。 つまり生活のための道具の一つに過ぎないと 言っているのです。
ひとつの道具として捉えると、考え方が大きく変わってきます。
ユニテハウスはこのコルビュジエの思想をもとに作られた 生活の入れ物、つまりただの箱なのです。
車を買うような手軽さで家を買う
ユニテハウスを建てることは、車を購入するのにとても似ています。 車種を決めるときのポイントを考えてみてください。 大きさ、機能、デザイン、価格の4項目を基準に、 どの車種が自分に合うのかを考えるのではないかと思います。
新築の購入は一生に一度の大きな買い物です。 ですから初めての方なら誰でも気負ってしまいがちです。 へたをすればポイントを踏み外した買い物をしてしまうかもしれません。
ユニテハウスは車と同じように 大きさ、機能、デザインのバリエーションを豊富に取り揃えています。 そして、この3つのバランスをとりながら、 価格を抑えた住宅をつくることを可能にしています。
スッキリ生活ができる、いまどきなコンパクト住宅
誰もが憧れるスッキリとした生活。 でもなかなかできないのが現実ではないでしょうか。 ユニテハウスは外観をシンプルにすることにこだわっています。 凸凹の多い外観は、内部空間を複雑な形状にしてしまう原因になります。 外観を限りなくシンプルな形状にすることで、 内部空間をスッキリとさせているのです。 これこそがスッキリ生活の第一歩だと考えます。 そしてユニテハウスはコンパクト住宅です。 ですがツーバイフォー工法の特性を活かしているので、 不思議なことに中に入ってみると想像よりも広く感じるはずです。 つまり、「ちょっと広めのコンパクト住宅」なのです。 当然イニシャルコストもランニングコストもコンパクトに抑えることができます。
ユニテハウスはコルビュジエの「新しい家」に対する思想(ドミノシステム)を リスペクトし、その思想を取り入れ誕生した住宅です。
彼の最高傑作の集合住宅「ユニテ・ダビタシオン」のように世代を越え、 永く多くの人に愛されるような住宅でありたいという想いから、 ネーミングもそれに由来しています。
コルビュジエは、著書の中で「住宅は住むための機械である」という有名な言葉を 残しています。
この言葉から合理的で無駄のないデザイン、 即ち住宅は快適で便利な生活を送るための“機能の入れ物”という考え方と 彼の思想(ドミノシステム)である建物を構造躯体と内装に分離したS&I(スケルトン&インフィル)という ライフスタイルの変化に対応できる設計思想を取り入れたのがユニテハウスです。
コルビュジエ詳細
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機能主義 思想 形状 工法 イニシャルコスト ランイングコスト
お客様がいつも安心して、かつ快適に暮らしていただくためにユニテハウスは住まいの構造にこだわりました。 耐震性に優れた2×4工法をベースに地震に強い住まいを実現。また優れた気密性と断熱性で快適な住空間を保ち四季を通じて快適な暮らしをお約束します。
このほかにも、耐火性、耐風性と衝撃性、防腐性と防蟻性、遮音性と耐雪性、耐久性と対応性、環境性と健康性というユニテハウスの確かな安心性能が大切なご家族の暮らしを守ります。
機能主義 思想 形状 工法
イニシャルコスト ランイングコスト ランイングコスト ランイングコスト

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